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藤城清治に魅せられて:鹿児島黎明館 光と影のファンタジー

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「くみ」さんより


鹿児島旅行中、南日本新聞の1面に藤城清治展開催という記事が載ってました。

わざわざ鹿児島で?と一瞬躊躇しましたが、
190点という展示作品の多さに魅了され・・・行ってしまいました。

初期の作品から最近まで多くの種類を見ることができて大満足。

特に、鏡や水を使った展示方法の素晴らしさは圧巻でした。


藤城清治さんの影絵は、子供の頃、日曜子供劇場のムーミンの間に流れる
CM(パルナス:関西の洋菓子店:2002年企業清算)と
母の買う「暮らしの手帖」で何気なく身近な絵でした。

今、86歳なのに元気で精力的な藤城さんは人間的にも尊敬する存在です。


今回のMMは、
その個展の感動から藤城清治さんの素晴らしさを紹介したくて書きました。


最後の方は、もし会ったら聞いてみたいことなど・・・
自分の夢まで書いてしまいました。


掲載にご協力ありがとうございます。







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