定義 | マインドマップとは? | 初心者のためのマインドマップ

HOMEマインドマップとは? > 定義


マインドマップの『定義』について

マインドマップとは

カテゴリ


マインドマッピングもしくはマインドマップは、トニー・ブザンが提唱した、自分の考えを絵で整理する表現方法です。
脳の思考を開放するといわれている「放射思考」に基づいて考案された、従来とは全く違うノート術・発想術のことです。

1枚の紙の上に、表現したい概念(テーマ)をキーワードやイメージで中央に描き、そこから放射状に連想するキーワードやイメージを繋げていき、発想を広げていきます。

マインドマップは、人間の脳の意味記憶の構造によく適合し、その仕組みを最大限に生かすツールなので、より早く情報を整理し、理解・記憶することができます。

また、情報の整理だけではなく、発想力や創造力が磨かれ、より高度な考えの整理法、記憶力、直観力、集中力、人を察する力を身につけることができます。




マインドマップの描き方

■ 参考図書

「ザ・マインドマップ」 ザ・マインドマップ





■ 最新の記事

仕上げ

物語を語る

熟成



メルマガ登録希望の方は下にメールアドレスを入力してください
  
  読者登録規約    
携帯でのメルマガ登録希望の方はこちらをクリックしてください↓↓
携帯メルマガのご案内
  • QRコード