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ニュース・マスコミ掲載

マスコミで掲載されました

おかげさまで、多くの方にマインドマップをご活用いただいております。

その中でマインドマップや講師の倉橋竜哉がマスコミで紹介されることも増えてまいりました。

日々マインドマップを活用・実践されている受講された皆さん、あるいはその周囲の方がさまざまな成果を出しているおかげです。本当にありがとうございます。

マインドマップ、および倉橋竜哉がテレビや雑誌・新聞などのマスコミで紹介された例をご紹介します。



■日本秘書協会 機関誌「秘書」11月号■

日時 2015年11月1日
掲載 日本秘書協会 機関誌「秘書」11月号(P20,21)
トピック マインドマップを使ってみよう
紹介
日本秘書協会 機関誌「秘書」 マインドマップを使ってみよう
・「アタマの使い方」を習ったことはありますか?

・マインドマップを描いてみよう
それぞれクリックすると大きく表示されます

あなたは、これまでいろんな勉強をされてきたと思います。
国語、算数、理科、社会……といういろんな教科だったり、小学校、中学校……と多くの学びの場を経験されてきたことでしょう。

たくさんの勉強をしてきたと思いますが、「勉強の仕方」あるいは「アタマの使い方」を教えてもらった時間はあったでしょうか。

恐らく多くの方がそういった時間はほとんど無かったでしょう。

「マインドマップ」をマスターするということは、単にノート術を知るだけでなく「アタマの使い方」あるいは「勉強の仕方」をマスターすることにつながります。

※掲載記事より一部抜粋しています。

■大阪日日新聞■

日時 2012年12月19日
掲載 大阪日日新聞「弁天ラミの魅せるヒント」
トピック 拒否反応の予防策
紹介
大阪日日新聞「弁天ラミの魅せるヒント」 拒否反応の予防策

先日「マインドマップ」の講師である倉橋竜也さんの講座に参加しました。
その講座は「マインドマップ」というノート術を企業内で導入し、効率的なミーティングをする方法を学ぶ講座でした。

もともと見たこともないような特殊なノート術を年齢層や属性バラバラな人たちを前に企業で導入しようと思ったら、どう考えても必ず拒否反応が出そうですよね?

まず、ゲーム感覚で体験してもらい、どんどんその楽しさと魅力を知ってもらい「自分にも出来る!」「これは面白い!」「役立つ!」「もっと知りたい!」というところまでモチベーションが高まった時点で初めて、この手法が「マインドマップ」であることを告げる手法を取っていたのです。

大切なのは説明をする前に「その物自体に興味を持ってもらう!」ってことだったんですね。

※掲載記事より一部抜粋しています。

記事の詳細はこちらをご覧ください。


記事をお書きいただいた 弁天ラミさんのHPはコチラ↓
『魅せ方』の専門家 弁天ラミの“7顔の秘密”

■大阪日日新聞■

日時 2012年9月19日
掲載 大阪日日新聞「弁天ラミの魅せるヒント」
トピック 生かせるノート術
紹介
大阪日日新聞「弁天ラミの魅せるヒント」 生かせるノート術

ノート術のきっかけは私が尊敬する講師である倉橋竜哉さんのマインドマップを受講したことでした。

私がこのノート術で思考の整理や、悩み解決が瞬時にできるようになり、ストレスが激減しました。

それ以外にも①全ての情報が、1枚の紙にまとまっているので、管理しやすいこと②「このノートの取り方は何ですか」と常に声を掛けられるようになったこと③脳の記憶構造に合っているため、記憶が鮮明に思い出せること!

たかがノート、されどノート。
ノート一つでも、自分を大いに飛躍させてくれるケースだってあるんですね。

※掲載記事より一部抜粋しています。

記事の詳細はこちらをご覧ください。


記事をお書きいただいた 弁天ラミさんのHPはコチラ↓
魅せる♪コンサルタント 弁天ラミ「7顔の秘密」

■日本経済新聞 NIKKEIプラス1■

日時 2011年12月17日
掲載 日本経済新聞 NIKKEIプラス1 2面 「達人のこだわり」
トピック マインドマップで愛用しているペン
紹介
日本経済新聞 NIKKEIプラス1 マインドマップで愛用しているペン

色を使って自由に描くと人の思考はより深まります。」イメージを広げて単語や記号を書き連ねるノート技法であるマインドマップ(写真左)のインストラクター、倉橋竜哉さん(36)は話す。愛用するのはステッドラー日本(東京都千代田区)の「トリプラス ファインライナー/細書きペン(10色/1575円)」。

「ペン先が細く、文字やイラストを細かく書き込めます。その分、ラインを塗り潰すのには時間がかかるけれど、塗り絵をしているようで、無心になれます」

マップの作製に没頭すると、気付けば数時間たっていることも。「キャップを外したままでも2日間はペン先が乾かないため、キャップ開閉の手間が省ける。書き味が滑らかで思考が遮断されない点もいい。発想力がぐんぐん高まる気がします

※掲載記事より一部抜粋しています。

記事の詳細はこちらをご覧ください。

■日経Bizアカデミー■

日時 2011年10月11日
掲載 日経Bizアカデミー
トピック 「思考プロセスを『見える化』するマインドマップ」
紹介
日経Bizアカデミー 思考プロセスを「見える化」するマインドマップ

「脳のOS(Operating System)」との異名を持つマインドマップには記憶力、集中力、発想力を高める効果もあるという。「体験してみませんか」との編集部の誘いに即座に飛びつき、企業研修やセミナー講演を行う研修会社、アイネスト(東京・世田谷)の「マインドマップマスター講座」に出席した。

「好きなもの」をネタに語り合うと互いの距離が縮まると倉橋さん。「部署内で行えば、同僚との関係がよくなるケースも。親子で行っても子供の意外な一面を発見できるはずです」。女性と会話することに不慣れな男性のグループが合コンに使ったところ、会は大盛り上がりだったとか。なるほど、マインドマップは相互理解にも役立つというわけか。

個人的に収穫だったのは、マインドマップが“原稿執筆の設計図”になるとわかったこと。私は普段、書こうとする内容を、章→節→段落と階層立てて箇条書きにするが、黒一色で殴り書きのように書くため、節と段落がごっちゃになり、読み返すのに苦労する。また設計図が複数枚に渡ることで、文章全体のイメージがつかみにくくなってしまうことも多い。その点、色を使い分けながらマインドマップを描けば、章や節などの各階層が明確になるだけでなく、1枚で文章の全体像を見渡せる。

目には見えないアタマの中身や思考プロセスを顕在化するマインドマップ。幅広い用途に使えて便利な半面、“罪作りなツール”になりかねないゾと思いつつ、帰路に就いたのだった。

※掲載記事より一部抜粋しています。

記事の詳細はこちらをご覧ください。

■医療経営研究所 ai 第11号 インタビュー特集■

日時 2011年7月19日 掲載
掲載欄 第11号 経営のヒント
トピック 感情を生かした仕事術(2)
紹介
医療経営研究所 ai 第11号 インタビュー特集
・感じる心を磨き、視野を広げていく

・スタッフに任せる秘訣
・多忙な中で日々の仕事と向き合う
・モチベーションの源泉
それぞれクリックすると大きく表示されます

今回のai11号は、前号に引き続き、トニーブザン公認 マインドマップインストラクターとして活躍されるアイネスト株式会社 代表取締役 倉橋竜哉氏へのインタビューを通じ、問題解決、人材育成、経営に役立つ「感情を活用した仕事術2」について、掲載しております。

「感じることの大切さ」「スタッフを信頼するために」「焦点の合わせ方」といったテーマで、毎日を幸せに生きていくための秘訣についてお聞きしました。

※掲載記事より一部抜粋しています。

医療経営研究所 ai についてはこちらをご覧下さい。

■産経新聞 朝刊■

日時 2011年6月19日(日)
掲載 産経新聞 朝刊21面 「企業の志魂」
トピック 創造的な思考技術で変革 マインドマップ講座の白眉
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アイネスト(株)(代表取締役・倉橋竜哉氏)は、企業研修・セミナー講演事業などで実績を積み重ねている新進企業。

なかでも自分の考えを絵で整理する表現方法であり、近年話題の「マインドマップ」講座においては、全国各地で多くの受講者の支持を得てきている。

発想力や創造力が磨かれ、より高度な考え方の整理法が身につけられるとあって、ビジネスのスキルアップにも役立つ思考技術として導入し始めている企業や団体も増加傾向にある。

アフターフォローにも注力することで活用事例を数多く保有、その経験を新規受講者に還元しているのも人気の秘訣だ。

※掲載記事より一部抜粋しています。

■医療経営研究所 ai 第10号 インタビュー特集■

日時 2011年5月17日 掲載
掲載欄 第10号 経営のヒント
トピック 感情を生かした仕事術
紹介
医療経営研究所 ai 第10号 インタビュー特集
・感情を活用した経営術

・10年後の自分にアドバイスをもらおう
・マネジメントにも感情を活用する
・実際にやっていることはありますか?
それぞれクリックすると大きく表示されます

今回のai第10号では、英国の教育者トニーブザンが開発し、世界的大企業や教育業界で活用されている今注目の思考技術「マインドマップ」のインストラクターとして活躍されている倉橋竜哉さんにインタビューを行いました。

問題解決、人材育成はもちろんのこと、経営に役立つ内容満載です。

倉橋氏は、現在では年間130回以上のセミナーを日本各地で開催する人気講師だが、一夜にしてその地位を得たわけではない。

(中略)

現在では、日本メンタルサービス研究所として事業の拡大すると共にマインドマップや記憶術のインストラクターとしても幅広く活動している。

※掲載記事より一部抜粋しています。

記憶力をアップさせる記憶術については、こちらをご覧下さい。

医療経営研究所 ai についてはこちらをご覧下さい。

■日経産業新聞 朝刊9面 ビジネスセレクション■

日時 2011年4月26日 朝刊
掲載欄 9面 ビジネスセレクション
トピック 「明日を変える学び方」を引き出す3つのメソッド
紹介
日経産業新聞 朝刊9面 ビジネスセレクション

アイネストはマインドマップや記憶法のトレーニングを通じて、「明日を変える学び方」を引き出す3つのメソッドを企業研修で提供している。

『頭ではなく腹に落ちる学び方』

受け身の講座で知識を詰め込むのではなく、ワークや深層心理に問いかけ「体得」させることで、「自発的に学び、実践できる力」を提供。

『継続するための学び方』

研修後もそれを定着・継続する力を身につける段階までを支援。

『学びを磨くためのフォローアップ』

学んだことを実践していく上での新しい疑問やモチベーションの維持など、こまめなフォローアップを通じて、心のケアを含めて継続して対応。この3つのメソッドで継続的かつ建設的な組織強化を実現してくれる。

厳しい経営環境の中、積極的に雇用を増やせない企業にとっては、一人ひとりの力が競争力向上のカギとなる。

同社は研修を通して「強い会社」への変革の支援をしてくれる心強い存在だ。

記憶力をアップさせる記憶術については、こちらをご覧下さい。

■NHK ワンダー×ワンダー 世界記憶力選手権■

日時 2011年2月12日20:00 NHK総合
番組 ワンダー×ワンダー 世界記憶力選手権
トピック 世界中の記憶の達人が集まる世界選手権
紹介
ワンダー×ワンダー 世界記憶力選手権

マインドマップの創始者であるトニーブザンが主催する、世界記憶力選手権(ワールド・メモリー・チャンピオンシップ)の様子が放送されました。放送内容の一部をこちらでご覧頂けます。

問題用紙にずらりと並ぶ不思議な模様を、15分で300個以上覚える。1000枚以上のトランプの数とマークを、1時間で記憶する。そんな信じられないような記憶の技が次々と繰り出されていきます。

記憶力をアップさせる記憶術については、こちらをご覧下さい。

■ビジネスアスキー 7月号■

日時 2009年5月23日発売
掲載 ビジネスアスキー 7月号(P128,129)
トピック マインドマップを使って交渉力を高める
紹介
ビジネスアスキー 7月号

「私は口べただから交渉なんてできれば避けたい・・・」なんて思われるかもしれません。そんな「自分は交渉が苦手だ」と思っている方にこそ使って欲しいのが、今回ご紹介するマインドマップを使った交渉術です。

今回ご紹介する方法は、交渉のエキスパートと呼ばれている人達が、無意識に、あるいは意識的に頭の中でやっていることを、マインドマップで見える化したものです。このマインドマップを実際に描くことで、あなたは交渉のエキスパートの頭脳を手に入れることができます。

交渉術というのは決して営業マンだけでなく、どんな分野のビジネスでも、いやビジネスだけではなく生活全般で必要とされるスキルです。夫婦や親子関係、友人との食事、デートの誘い・・・プライベートでもさまざまな場面で交渉力が発揮されます。

※掲載記事より一部抜粋しています。

■ビジネスアスキー 6月号■

日時 2009年4月24日発売
掲載 ビジネスアスキー 6月号(P128,129)
トピック 心の不安をマインドマップで解消
紹介
ビジネスアスキー 6月号

どんなに優秀でタフなビジネスマンでも、気分がふさぎ込んだり、心のモヤモヤを抱えたりすることはあります。長い人生の中で、どんな人でも“不安の壁”にぶつかることは避けられませんが、不安を成長の糧にするためにお勧めしたいのがマインドマップを使った解消法です。

今回紹介する手法は、第一線で活躍するプロのスポーツ選手や経営者も使っているメソッドです。

感情のブレに左右されることが少なくなり、行動に一貫性が増して周囲の人から信頼されるというメリットもあります。

※掲載記事より一部抜粋しています。

■おはよう朝日です■

日時 2008年12月25日放映
掲載 おはよう朝日です(ABCテレビ)
トピック トレンドエクスプレス
詳細 マインドマップ講座の模様とレポーターがマインドマップを描く様子が放送されました。
取材の様子 取材の様子 実はる那さんのマインドマップ 実はる那さんのマインドマップ画像 川原田樹さんのマインドマップ 川原田樹さんのマインドマップ画像

■日経ビジネスアソシエ■

日時 2008年10月7日号
掲載 日経ビジネスアソシエ (P32,33)
トピック 潜在”能力”を引き出すマインドマップ
紹介
日経ビジネスアソシエ

頭の中にある情報を楽しく書き出していけば、それがアイディアに結びつく。

脳の特性を生かした図解「マインドマップ」で、思考の垣根を取り払った発想をしよう。
セントラルイメージのイラストは、必ずしもテーマそのものでなくてよい。

マインドマップインストラクターの倉橋竜哉さんは、「テーマからダジャレ的発想でイラストを決めることもある」という。

脳の特性を利用した図だからこそ、楽しみながらアイデアを生み出すことができるのだ。

※掲載記事より一部抜粋しています。

■産経新聞■

日時 2008年5月15日
掲載 産経新聞 15面
トピック 「頭の中の整理整頓」
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産経新聞

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「思考の整理に役立つ」と、ここ1、2年、急速に広まっているのが、英国人、トニー・ブザン氏が考案した「マインドマップ」だ。

頭の中をそのまま紙の上に再現するようなイメージでつけるノート術で、脳神経がつながるように放射状にメモを取っていくのが特徴。
個条書きにするよりも単語同士の関連や重要度を把握しやすい上に、 イラストや色を多用するため記憶に残りやすい。

公認インストラクターの一人、倉橋竜哉さん(32)は「頭にあふれる考えを整理できて斬新な発想が生まれやすい。イラストや色をふんだんに使うので、マンガやアニメに親しみがある日本人には向いているはず」と話す。

脳の働きを整理したマインドマップ。カラーやイラストを豊富に使うため、セミナーは若い女性にも人気だ。

※新聞記事より一部抜粋しています。

■ワールドビジネスサテライト■

日時 2006年11月27日
掲載 ワールドビジネスサテライト(テレビ東京)
トピック ”優れた頭脳”育てる値段は?
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都内のホテルで行われた企業向けセミナー。企業の経営者など80人が集まりました。参加費は10万5,000円。

安い投資だと思うし、長期的に考えれば今後の種まきをしていると言える」(参加者のコメント)

セミナーの内容は、マインドマップという新しい発想法の考案者を招き、直接そのノウハウを学ぼうというものです。

マインドマップとは、あるキーワードを元に思いついたイメージを、枝分かれした地図上のイラストにまとめていく発想法で、世界100カ国で30の言語に翻訳され、1,000万部以上の本が売れています。

「経営者はひとつのアイデアがあれば、億単位の利益が出ることが分かっている。
逆にアイデアが生まれなければ、市場から駆逐される危機感を持っている」

(神田昌典 社長/ブザン・ワールドワイド・ジャパン)

※放送内容より一部抜粋しています。

■英国BBC(英国放送協会)■

掲載 英国BBC(英国放送協会)
トピック マインドマップの父  トニー・ブザンが起こした半年間の奇跡
紹介
英国BBC

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教師も見放した荒れた教室を、マインドマップの創始者トニー・ブザンが担当。
マインドマップの効果を証明できるか、チャレンジしたのです。

自尊心を失い、やる気をなくしていた子どもたち。その子どもたちが、マインドマップを学び始めたとたん 目を輝かせ、生き生きと変わっていきます。

そして、半年後・・・。
担当した全ての生徒において、勉強に対する集中力、記憶力、興味が大幅に改善されたことが証明されました。

※放送内容より一部抜粋しています。
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