おかげさまで、多くの方にマインドマップをご活用いただいております。
その中でマインドマップや講師の倉橋竜哉がマスコミで紹介されることも増えてまいりました。
日々マインドマップを活用・実践されている受講された皆さん、あるいはその周囲の方がさまざまな成果を出しているおかげです。本当にありがとうございます。
マインドマップ、および倉橋竜哉がテレビや雑誌・新聞などのマスコミで紹介された例をご紹介します。
■日本経済新聞 NIKKEIプラス1■
■日経Bizアカデミー■
■医療経営研究所 ai 第11号 インタビュー特集■
| 日時 | 2011年7月19日 掲載 |
|---|---|
| 掲載欄 | 第11号 経営のヒント |
| トピック | 感情を生かした仕事術(2) |
| 紹介 | |
![]() ・感じる心を磨き、視野を広げていく ・スタッフに任せる秘訣 ・多忙な中で日々の仕事と向き合う ・モチベーションの源泉 それぞれクリックすると大きく表示されます |
今回のai11号は、前号に引き続き、トニーブザン公認 マインドマップインストラクターとして活躍されるアイネスト株式会社 代表取締役 倉橋竜哉氏へのインタビューを通じ、問題解決、人材育成、経営に役立つ「感情を活用した仕事術2」について、掲載しております。 「感じることの大切さ」「スタッフを信頼するために」「焦点の合わせ方」といったテーマで、毎日を幸せに生きていくための秘訣についてお聞きしました。 ※掲載記事より一部抜粋しています。 |
■産経新聞 朝刊■
| 日時 | 2011年6月19日(日) |
|---|---|
| 掲載 | 産経新聞 朝刊21面 「企業の志魂」 |
| トピック | 創造的な思考技術で変革 マインドマップ講座の白眉 |
| 紹介 |
アイネスト(株)(代表取締役・倉橋竜哉氏)は、企業研修・セミナー講演事業などで実績を積み重ねている新進企業。 なかでも自分の考えを絵で整理する表現方法であり、近年話題の「マインドマップ」講座においては、全国各地で多くの受講者の支持を得てきている。 発想力や創造力が磨かれ、より高度な考え方の整理法が身につけられるとあって、ビジネスのスキルアップにも役立つ思考技術として導入し始めている企業や団体も増加傾向にある。 アフターフォローにも注力することで活用事例を数多く保有、その経験を新規受講者に還元しているのも人気の秘訣だ。 ※掲載記事より一部抜粋しています。 |
■医療経営研究所 ai 第10号 インタビュー特集■
| 日時 | 2011年5月17日 掲載 |
|---|---|
| 掲載欄 | 第10号 経営のヒント |
| トピック | 感情を生かした仕事術 |
| 紹介 | |
![]() ・感情を活用した経営術 ・10年後の自分にアドバイスをもらおう ・マネジメントにも感情を活用する ・実際にやっていることはありますか? それぞれクリックすると大きく表示されます |
今回のai第10号では、英国の教育者トニーブザンが開発し、世界的大企業や教育業界で活用されている今注目の思考技術「マインドマップ」のインストラクターとして活躍されている倉橋竜哉さんにインタビューを行いました。 問題解決、人材育成はもちろんのこと、経営に役立つ内容満載です。 倉橋氏は、現在では年間130回以上のセミナーを日本各地で開催する人気講師だが、一夜にしてその地位を得たわけではない。 (中略) 現在では、日本メンタルサービス研究所として事業の拡大すると共にマインドマップや記憶術のインストラクターとしても幅広く活動している。 ※掲載記事より一部抜粋しています。 |
■日経産業新聞 朝刊9面 ビジネスセレクション■
| 日時 | 2011年4月26日 朝刊 |
|---|---|
| 掲載欄 | 9面 ビジネスセレクション |
| トピック | 「明日を変える学び方」を引き出す3つのメソッド |
| 紹介 | |
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アイネストはマインドマップや記憶法のトレーニングを通じて、「明日を変える学び方」を引き出す3つのメソッドを企業研修で提供している。 『頭ではなく腹に落ちる学び方』 受け身の講座で知識を詰め込むのではなく、ワークや深層心理に問いかけ「体得」させることで、「自発的に学び、実践できる力」を提供。 『継続するための学び方』 研修後もそれを定着・継続する力を身につける段階までを支援。 『学びを磨くためのフォローアップ』 学んだことを実践していく上での新しい疑問やモチベーションの維持など、こまめなフォローアップを通じて、心のケアを含めて継続して対応。この3つのメソッドで継続的かつ建設的な組織強化を実現してくれる。 厳しい経営環境の中、積極的に雇用を増やせない企業にとっては、一人ひとりの力が競争力向上のカギとなる。 同社は研修を通して「強い会社」への変革の支援をしてくれる心強い存在だ。 |
■NHK ワンダー×ワンダー 世界記憶力選手権■
| 日時 | 2011年2月12日20:00 NHK総合 |
|---|---|
| 番組 | ワンダー×ワンダー 世界記憶力選手権 |
| トピック | 世界中の記憶の達人が集まる世界選手権 |
| 紹介 | |
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マインドマップの創始者であるトニーブザンが主催する、世界記憶力選手権(ワールド・メモリー・チャンピオンシップ)の様子が放送されました。放送内容の一部をこちらでご覧頂けます。 問題用紙にずらりと並ぶ不思議な模様を、15分で300個以上覚える。1000枚以上のトランプの数とマークを、1時間で記憶する。そんな信じられないような記憶の技が次々と繰り出されていきます。 |
■ビジネスアスキー 7月号■
| 日時 | 2009年5月23日発売 |
|---|---|
| 掲載 | ビジネスアスキー 7月号(P128,129) |
| トピック | マインドマップを使って交渉力を高める |
| 紹介 | |
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「私は口べただから交渉なんてできれば避けたい・・・」なんて思われるかもしれません。そんな「自分は交渉が苦手だ」と思っている方にこそ使って欲しいのが、今回ご紹介するマインドマップを使った交渉術です。 今回ご紹介する方法は、交渉のエキスパートと呼ばれている人達が、無意識に、あるいは意識的に頭の中でやっていることを、マインドマップで見える化したものです。このマインドマップを実際に描くことで、あなたは交渉のエキスパートの頭脳を手に入れることができます。 交渉術というのは決して営業マンだけでなく、どんな分野のビジネスでも、いやビジネスだけではなく生活全般で必要とされるスキルです。夫婦や親子関係、友人との食事、デートの誘い・・・プライベートでもさまざまな場面で交渉力が発揮されます。 ※掲載記事より一部抜粋しています。 |
■ビジネスアスキー 6月号■
| 日時 | 2009年4月24日発売 |
|---|---|
| 掲載 | ビジネスアスキー 6月号(P128,129) |
| トピック | 心の不安をマインドマップで解消 |
| 紹介 | |
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どんなに優秀でタフなビジネスマンでも、気分がふさぎ込んだり、心のモヤモヤを抱えたりすることはあります。長い人生の中で、どんな人でも“不安の壁”にぶつかることは避けられませんが、不安を成長の糧にするためにお勧めしたいのがマインドマップを使った解消法です。 今回紹介する手法は、第一線で活躍するプロのスポーツ選手や経営者も使っているメソッドです。 感情のブレに左右されることが少なくなり、行動に一貫性が増して周囲の人から信頼されるというメリットもあります。 ※掲載記事より一部抜粋しています。 |
■おはよう朝日です■
| 日時 | 2008年12月25日放映 | |
|---|---|---|
| 掲載 | おはよう朝日です(ABCテレビ) | |
| トピック | トレンドエクスプレス | |
| 詳細 | マインドマップ講座の模様とレポーターがマインドマップを描く様子が放送されました。 | |
取材の様子
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実はる那さんのマインドマップ
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川原田樹さんのマインドマップ
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■NHK ニュースウォッチ9■
| 日時 | 2008年10月29日放映 |
|---|---|
| 掲載 | ニュースウォッチ9(NHK) |
| トピック | 仕事、勉強が変わる賢いノート術 |
| 紹介 | |
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『ノート術』をテーマにマインドマップを活用する会社員の方、小学校6年生の国語の授業などが紹介されました。 |
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■日経ビジネスアソシエ■
| 日時 | 2008年10月7日号 |
|---|---|
| 掲載 | 日経ビジネスアソシエ (P32,33) |
| トピック | 潜在”能力”を引き出すマインドマップ |
| 紹介 | |
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頭の中にある情報を楽しく書き出していけば、それがアイディアに結びつく。 マインドマップインストラクターの倉橋竜哉さんは、「テーマからダジャレ的発想でイラストを決めることもある」という。 脳の特性を利用した図だからこそ、楽しみながらアイデアを生み出すことができるのだ。 ※掲載記事より一部抜粋しています。 |
■産経新聞■
■ワールドビジネスサテライト■
| 日時 | 2006年11月27日 |
|---|---|
| 掲載 | ワールドビジネスサテライト(テレビ東京) |
| トピック | ”優れた頭脳”育てる値段は? |
| 紹介 |
都内のホテルで行われた企業向けセミナー。企業の経営者など80人が集まりました。参加費は10万5,000円。 「安い投資だと思うし、長期的に考えれば今後の種まきをしていると言える」(参加者のコメント) セミナーの内容は、マインドマップという新しい発想法の考案者を招き、直接そのノウハウを学ぼうというものです。 マインドマップとは、あるキーワードを元に思いついたイメージを、枝分かれした地図上のイラストにまとめていく発想法で、世界100カ国で30の言語に翻訳され、1,000万部以上の本が売れています。
「経営者はひとつのアイデアがあれば、億単位の利益が出ることが分かっている。 (神田昌典 社長/ブザン・ワールドワイド・ジャパン) ※放送内容より一部抜粋しています。 |
■英国BBC(英国放送協会)■









